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クスコはレンタル業支援などのクライアント・サーバー型業務システム開発・販売を専門とするソフトハウスです。

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新着情報・FAQNEWS&FAQ

新着情報

2016年3月24日
Sirius4の「伝票検索条件」の「期間指定方法」に「以前・前々月・前月・当月・以降」のラジオボタン以外に「期間任意指定」を追加しました。(オプション)
2016年3月1日
Sirius4の「出庫中リスト」から「出庫伝票」の編集フォームがワンクリックで表示可能になりました。(オプション)
2016年1月21日
Sirius4の「伝票検索条件」に品名文字列検索を追加しました。(オプション)
2015年8月31日
Sirius4がWindows10(32bit・64bit)に対応いたしました。
2014年11月1日
Microsoft SQL Server 2014に対応しました。
2014年2月1日
Windows Server 2012R2に対応しました。
2013年10月18日
Sirius4がWindows8.1(32bit・64bit)に対応いたしました。
2013年5月1日
Sirius4の「管理ツール」に「未使用商品マスターの検索・削除」を追加しました。
2013年4月20日
Sirius4の「管理ツール」に「契約IDの一括追加機能」を追加しました。
2013年3月10日
Sirius4の自動月極計算用「休止区分」に変動型を追加しました。
2013年1月10日
クライアントPC ⇒ Windows 8 32bit、64bitに対応しました。
2012年6月1日
Windows Server 2008R2に対応しました。

サポート情報(ご導入に関するFAQ)

製品関連

Q.Sirius4のデータベースとして何が必要になりますか?

A.Microsoft社製の SQL Server 2012 または 2014がサーバーにインストールする必要があります。

Q.Sirius4をクライアント単体で利用可能ですか?

A.クライアントPCにデータベースをインストールすることで、単体利用が可能になります。

Q.Sirius4で取引先の決算による請求締日の変更は可能ですか?

A.変更による次回締日がまだSirius4で締更新が処理されていない場合、且つ変更により翌月締期間の入庫伝票が存在しない場合 ⇒ 「締日変更」処理で対応いたします。(すでに入力済伝票の期間自・期間至を自動で更新されます)
また、締日変更を行った翌月に元の締日に戻す場合も「締日変更」処理で対応いたします。

Q.すでに伝票で利用されている現場が重複していた場合、その現場を統一することが可能ですか?

A.現場マスターの登録時に「○○現場」を現場コード 100 で登録し、出庫伝票に利用し、「□□現場」を現場コード 101で登録し、出庫伝票に利用している状態で、請求締の時期に双方同じ現場だったことが判明することがあります。
このような場合は「一括変更⇒現場統合⇒現場単位で統合」で現場コード101を現場コード100に統合することが可能です。
また、Sirius4では、「一括変更⇒現場統合⇒伝票単位で統合」で伝票内の明細行単位でも上記の処理が可能です。
※伝票を入力した後で、3行目と4行目をA現場からB現場へ変更したい場合などに活用します。

Q.Sirius4で支店別に請求管理が可能ですか?

A.最大5営業所まで日次・売上締・仕入締などのデータ管理が可能です。但し、社員・売上先・商品などの基本マスターは全営業所で共通利用になります。(各マスター毎に所属IDを管理することは可能です)


サービス関連

Q.Sirius4で利用中のデータベースなどの不具合発生時の保守は?

A.クスコとの年間保守契約により、リモート接続によるメンテナンス作業などを実施させていただきます。

Q.Windows8・8.1・10への対応・今後のOSへの対応は?

A.逐次、クライアントPC及びサーバーの新しいOSに対応してまいります。2016年6月現在では、Windows10及びWinows Server 2012R2への対応が完了しております。


バナースペース

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